keep on 無我夢中

青春時代をジャニーズと共に過ごし今も抜け出せずにいる

軽率に流行りに乗るオタク(自己紹介バトンやってみた)

じゃにーずおたく自己紹介ばとん

【名前】
もちこ(Twitter)

【今の担当は?(複数可)】
名前:濱田崇裕
好きなところ:関わる人全てを笑顔にする優しさ(あんなに人に好かれる人いない)、細部まで気を抜かないダンス、ふとした時に繰り出される低い声
担当になったきっかけ:めぇの横アリ公演のCan't stopをみて
(その他まっすー、塚ちゃん、翔さんが好き)

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】
もともと幼少期からジャニーズに興味があり、母の影響でにのが好きになる。その後2004年の嵐のコンサートで初めて生でジャニーズをみて、櫻井翔さんにはまる。(その後10年くらい嵐担だった)

【担当遍歴】
櫻井翔(2004-2015)→濱田崇裕(2015-現在)
(この間に、丸ちゃんが好きになったりまっすーが好きになったりしたけど、完全に担降りしたのは濱ちゃん一人だけ)

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】
『はまかみ』
決して仲がいい!という訳ではないけれど、お互いがお互いを尊敬してる感じ、なんとなくだけどライバル的な雰囲気があるのが好き(その観点からすると「山田(丸山安田)」も好きだったりする)
『はまこた』
普段はみんなのムードメーカーなのに、のんちゃんにだけさらっと流す感じが最高。そしてのんちゃんかわいい。かと思えば、濱ちゃんの性格が一番わかってて、通訳されてる濱ちゃんもかわいい。総じてかわいい。可愛さの塊。
ここまで書いて気づいたけどWESTだったらどの組み合わせでも好きだ。

【1番心に残ってる現場】
ジャニーズWEST
『ラッキィィィィィィィセブンinセキスイハイムスーパーアリーナ
きみへのメロディーのリフター前のスタンド8列目で観た濱ちゃんの儚さは一生忘れない。


『2008年初国立』
嵐のコンサートに初めて外れて落ち込んでたら、復活当選で入って更に花道に近いという奇跡の連続が起きたAroundAsia in 国立。初の国立という感動と、初めて観る景色と、メンバーが「(国立でやるとか)事故だよ!」っていいながら全力で楽しんでたという、色んなエモさがあった。

NEWS
『10th Anniversary in 東京ドーム』
これもまた外れたのに復活当選で当たった。まっすーが最高にかわいくて、かわいくて、挨拶で泣いちゃう姿をみて一緒に泣いて、最高の3時間半だった。十周年だからといって最初からしんみり…って感じじゃなくて、ツアーと同じセトリで+αっていうのもよかった。あと全然違うけどwhiteコン宮城のMCが最高だったから、それも+αで置いておきたい。

【初めて行った現場】
2004年 嵐 いざっNowツアー in グランディ21

【最近行った現場】
Hey!Say!JUMP DEAR in セキスイハイムスーパーアリーナ

【次行く現場】
(当たってれば)えび座

【記憶に残ってるファンサ】
8ESTセンステ横でまるちゃんの団扇もってたら、円形ステージが上がる瞬間ににっこり微笑まれてお手ふりを頂いた。
記憶に残っているというか、そんなにファンサを貰った記憶がない。ファンサを頂くなんて恐れ多い。

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】
1位 Can't Stop
言わずもがな、私が濱田崇裕に落ちた曲。
2位 JAM
初めてのコンサートが思い出される。
3位 イチオクノホシ
国立で踊ってた振りが最高に好きすぎる。

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】
1位 EYES WITH DELIGH
嵐の一緒に踊れる曲が大好きで、この曲が一番好き。メンバーによって振りがちょっと違う感じも、手を振ったりキラキラする感じも最高。
2位 Toxic Love
もうこれは何も言わない。濱田の腰!!!
3位 迷宮SUMMER
早く、早くラキセを映像化してください

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】
『REAL DX』
もうJr.としての醍醐味だよね!あんなに踊れないけど!!!

【1番好きなペンライト】
NEWSの□♡▽○のやつ
A.B.C-Zの星のペンラ(ハムスター)

【1番好きな衣装】
WEST
ラキセの顔がプリントされた衣装orベスアの白スーツ

NEWS
KAGUYAの着物


2008国立オープニングの蛍光イエローの衣装

【よく買う雑誌】
ウインクアップ

【この映像は見て欲しい!というオススメ】
濱田崇裕個人→少年たち
WEST→パリピポ
嵐→いざなうの翔ちゃんのイケメンっぷり
NEWS→white

【ジャニヲタになる前の趣味は?】
特になし!!!中学生からジャニオタだから趣味はもうジャニーズだった。

【最近気になっている子】
森田美勇人
嵐のバックにつき、さらにその次の日のえびにもつき、サマステもやるというその精神力が気になる。

【最後に一言!】
やってみると意外と好きな曲!とか振り!とかないんだなーって思った。そのタイミングの自担のこの振りが好き!とか、コンサートが前提になってる。つまりは現場最高。